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上戸彩 anan

上戸彩のボディ特集。

今年は長かった髪をばっさりカットして身も心も心機一転。「また私をあなたのオナペットにしてください」(彩)と言ってるようで興奮します。

ueto_anan2056_01.jpg

上戸彩 anan その1
上戸彩 anan その2
上戸彩 anan その3
上戸彩 anan その4
上戸彩 anan その5
上戸彩 anan その6
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コメント

[C5302]

捕まっても良いから、犯したいです。最近の上戸は、旦那にあまり構ってもらえず、欲求不満の様ですよ。
  • 2017-07-11 07:30
  • いっちゃん
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[C5303]

前からなら、腋を舐めながら巨乳を揉みしだきたい。
後ろからなら、うなじを舐めながら巨乳を揉みしだきたい。
  • 2017-07-14 22:56
  • なおき
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[C5304]

彩の美脚で苛めてほしい・・・

「もぅ。。。。 ヒールの先でオチンチンをツンツンされて気持ちいいの? すっごいカッチカッチだよ。。。 変態っ!」

http://abc.imgxyqpdrs.xyz/tokimeki/img/otakara/201707/ueto_aya/ha170713-ueto_aya-39.jpg
  • 2017-07-17 04:59
  • No Name
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[C5305]

満員電車内で上からボタンを一つずつ外され、痴漢される彩。

http://abc.imgxyqpdrs.xyz/tokimeki/img/otakara/201707/ueto_aya/ha170713-ueto_aya-08.jpg
  • 2017-07-17 05:02
  • No Name
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[C5306]

腋の下をふやけるくらい舐めシャブり、嫌悪に歪む彩の美貌を舐め廻す。
嫌がる彩のプッくりしたアヒル口の唇を無理やり奪い、呼吸困難になるくらいディープキスで貪る。
全裸に剥いた彩の美巨乳を揉みしだき、無茶苦茶に食らいつきながら、手マン&鬼クンニで、潮吹かせて、肉棒挿入。
乳首を摘まみ上げながら、たっぷり膣内(なか)出し。
その後もベッドで、風呂で、台所で犯し捲って、パイズリイラマさせながら、代わる代わる正常位で、連続膣内射精!
  • 2017-07-23 18:49
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[C5307] せいじ

彩さま・・・・はぁはぁ
  • 2017-08-04 23:15
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[C5308]

「マナー講師 人妻彩」

憧れのCAになった彩だが、度重なるセクハラ、凌辱レイプに耐え兼ねCAを退職して数年がたった。

現在の彩は結婚もして、子育ても一段落していた。
優しい夫とかわいい子供にかこまれた平穏な日々。

ある日、CAの経験がある彩にマナー講師の誘いがあった。

迷った彩だが、夫の勧めや子供の保育園も決まったのでマナー講師の仕事に就くことにした彩。

初出勤の日。

濃いグレーの落ち着いたジャケットに、清潔感溢れるリボンがついた白いブラウス。濃いグレーのタイトスカートは膝上10センチ位だが、薄いベージュのストッキングに包まれた彩の美脚を引き立たせていた。彩の細い足首を支える黒のハイヒールもさらに彩の美脚を妖しく輝かせる。

そして、新たな凌辱の日々が始まるとも知らない彩は元気よく家を出た。

「いってきまーす!」

http://www.suruga-ya.jp/database/pics/game/994922983.jpg

  • 2017-08-10 06:56
  • No Name
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[C5309]

「マナー講師 人妻彩」

1 通勤時の痴漢地獄
2 初講義は土木工事の現場監督達に犯されて
3 特別講義 仕組まれた罠
  外資系会社の重役達に飛行機でのマナー講座としてCAの制服着用を命じられ犯される彩。

4 禁断の告白
 夫が海外出張でファーストクラスに乗ると、そこにCA制服姿の彩。驚く夫の前で、他の乗客たちから犯される彩。
彩は犯されながら、夫にCA時代の凌辱の日々を告白する。
  • 2017-08-10 07:10
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[C5311]

↑凄くみたいw
小説も、続き書いてほしいなw
  • 2017-08-12 02:24
  • リンゴォ
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[C5312]

朝の通勤ラッシュで、ごった返す電車内。
人波をかき分け、彩はドア付近にたどり着く。
ギュウギュウ詰めの車内で、何とか手摺ポールに掴まり耐える彩を、3人の男が取り囲んだ。

(えっ?やだ……触られてる……!)
彩の両脇に立つ男達が、スカートの上から撫でるように、ソフトタッチで臀部を触り出す。

「ちょ、ちょっと……ヤメ……!」
気丈に睨み付け、声を上げようとした彩を遮るように、正面に立つ男が、膝を彩の股間に割り込ませた。
「静かにしな」
低い声で囁くと、冷徹な表情で小型ナイフを彩の頬に突きつける。
彩の表情が一変し、怯えて青ざめていく。

男は冷笑を浮かべ、ナイフを突きつけたまま、彩のブラウスのボタンを1つずつ外していく。
「んんっ……イ、イヤ……ッ!」
涼やかな美貌を歪ませる彩の胸元が肌け、華奢な体に不釣り合いな美巨乳が露にされる。
ブラから溢れそうな豊乳を、男は片手を差し込んで生乳を鷲掴む。量感と弾力を堪能するように、淫猥に揉みしだいていくと、彩は切な気な喘ぎを洩らし始めた。
  • 2017-08-13 13:11
  • No Name
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[C5317]

「スゲぇ乳してるじゃん♪」「エロい体してやがる!」「グフ♪たまんねぇっ!」
痴漢達の目が、彩の極上ボディを目の当たりにし、爛々と輝き出す。
「や、やめてください……んんっ……お願い……あくぅっ!」
哀願する彩を尻目に、痴漢達の手が艶やかな肢体を這い廻り、卑猥に揉み込み続ける。

「んんっ!んむうぅっ!!」
唐突に唇を奪われ当惑する彩を、痴漢達は代わる代わる魅惑的なプッくりリップを味わっていく。
既に彩の上半身は、衣服を腰付近まで脱がされ、半裸の状態で、美巨乳を蹂躙され尽くしていた。

「イヤ……あくぅっ……ダメ……アァァ……ッ!」
豊乳を揉みくちゃにされながら、乳頭ごとムシャぶり抜かれ、バンザイさせられた腋下を舐め吸われる彩。
痴漢達は彩の衣服を完全に剥ぎ取り、全裸に剥き上げた。
  • 2017-08-17 02:31
  • No Name
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[C5318]

最高です!たまりません!
  • 2017-08-17 07:53
  • リンゴォ
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[C5320]

「フフ、お待ちかねの挿入タイムだ」
リーダーらしき男が反り返った剛直を彩の秘裂に宛がう。
「イ、イヤ……それだけは、お願い……あくぅっ!」
拒絶する彩に、男は容赦なく立ちバックで貫いた。
  • 2017-08-17 12:56
  • No Name
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[C5321]

男がグイグイと腰を送り込むと、彩の美巨乳が圧迫されて、卑猥に形を変えていく。
羞恥と恥辱に咽びながら、美貌を歪め堪え忍ぶ彩を、男は体が浮くほどの激しい抽送で蹂躙し続けた。
「こっちもイイもん持ってんじゃねえか」
彩の極上の蜜壺を堪能しながら、男は容赦なく抽送のピッチを上げていく。
やがて苦悶に喘ぐ彩の胎内に、濃厚な精を放った。
  • 2017-08-17 13:17
  • No Name
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[C5322]

休む間もなく次の男が、全裸にハイヒール姿の彩の片膝を持ち上げ、肉槍を挿入していく。
間髪いれない凌辱に、唇を噛みしめ美貌を歪ませる彩は、弓なりに肢体を反り返らせる。
そこをもう1人の男が、プルプルと波打つ豊乳を鷲掴みながら、淫猥なディープキスで、彩の口腔を貪っていった。

終着駅までたっぷり犯された彩を放置し、痴漢達は立ち去っていった。
  • 2017-08-17 14:11
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[C5324]

いいですねw散々犯されましたねw
彩が寝取られる小説も、ぜひ見たいです
  • 2017-08-19 08:18
  • リンゴォ
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[C5325]

「ただいま」
夜10時を過ぎて、夫が帰宅する。
「お帰りなさい」
彩が玄関に出向くと、見知らぬ2人の若者を伴っていた。
1人は金髪の坊主頭の色黒マッチョ、もう1人は茶髪で鼻ピアスを開け、二の腕にタトゥーを入れた20代半ばに見える男達。

「ちょっと、こいつらに話があるから、飲み物とツマミだけ、何か出してくれたら。もう寝てもいいよ」
優しく気を使う夫に、彩は笑顔で応える。
「大丈夫、リビングで飲むでしょ?」
そそくさと用意に向かう美しい人妻の後ろ姿を、若い野良犬達は邪な目で追う。
意味深に目配せし合った男達は、不敵な笑みを浮かべ、歩を進めた。
  • 2017-08-22 10:27
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[C5326]

芸能事務所を経営する夫は、ダンサーの卵らしい若者達に、酒を進めながら、ひとしきり諭すように説教を始める。
大人しく聞いている若者2人。どうやら素質はあるものの、素行に問題があるらしい。
「お前達には俺も期待してるんだ、な?よし、じゃあ飲め!」
酒を進める夫に、恐縮した様子で若者達は注がれたビールを口にし出す。

和気あいあいと酒宴が進む中、夫が彩を呼び寄せる。
「何か困ったことがあったら、こいつにも云ってくれて構わないからな」
夫の隣で微笑みながら、彩は同意する。
「そうよ、何でも云ってね」
涼やかな美貌に、柔らかな笑みを浮かべ見つめる美人妻に、男達の欲情が昂った。
「あざっス!」「よろしくお願いします」
丁重に返事しながら、鼻ピアスがトイレに立つふりをして、夫と彩の気を反らす。
その隙に夫のグラスに、金髪坊主が睡眠薬を投入した。

「あれ?何だろ、スゲぇ眠くなってきた」
普段酒の強い夫の珍しい異変に、彩は心配する。
「大丈夫?ちょっと横になったら」
ソファーで仰向けになる夫を、介抱する彩。
「今日は忙しかったんで、疲れてるんすよ社長」「休んでください」
「すまん、適当に飲んでてくれ。何なら泊まってもいいから」
夫は男達にそう言い残すと、やがて寝息を立て始めた。
「ごめんなさいね、ホント」
苦笑する彩に、男達は頭を振って応える。
「全然、大丈夫っす」「むしろ奥さんとのみたかったですから、俺ら♪」
軽妙なトークで場を和ませながら、男達は若妻と杯を傾けた。

ほろ酔いになってきた彩に、男達は彩を自分達のソファーに移動させ、挟むように座らせる。
「社長に怒られますね」「バレたらクビだな♪」
冗談を飛ばしながら、飲み続ける彩と男達。
「奥さんも酒強いっすねぇ!」「さすがっす」
おだてる男達に、ほんのりした赤ら顔で、彩は微笑む。
黒の上下の半袖スウェットの部屋着姿の若妻の、短パンから伸びるスラリとした美脚に、男達は好色に舌舐めずりして釘付けになる。
  • 2017-08-22 11:16
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[C5327]

要望に答えてくれて、ありがとうございます!
今回もすごいそそられる展開ですねw
楽しみです!
  • 2017-08-23 07:28
  • リンゴォ
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[C5328]

「いい匂いしますねぇ~♪奥さん」「奥さんみたいなスゲェ美人と結婚出来たら最高ですよ!」
褒めそやす若者2人に、困惑して彩は照れる。
「やめてよ、もう」
アルコールの摂取と相まって、ほんのり赤らむ若妻の美貌の艶っぽさとフェロモンに、野良犬達は遂に牙を剥く。

「もう我慢できねえ!」「限界だぜ!」
金髪坊主が服の上から胸を揉みしだき、鼻ピアスが首筋に吸い付いていく。
「ちょ、ちょっと……ダメ!やめなさい!」
子供の悪戯を諭すように、彩は男達を押し退けようともがく。
だが、金髪坊主は服の中にてを差し込み、生乳を鷲掴む。
「デカい乳してますね奥さん♪何カップッスか?」
「正直に云わねえと、犯っちゃいますよ♪」
男達の尋常じゃない目付きに、彩は怯え答える。
「え、Fよ……だ、だからやめて、お願い……!」
しかし、男達の卑猥な質問は続く。
「ついでに身長とスリーサイズも教えてくださいよ♪」
彩は羞恥と恥辱に歯噛みしながら、涙目で吐露する。
「162㎝、B87W59H85……」
「へえ~、やっぱイイ体してますね♪」「プロポーション抜群だわ!」
餓えた野良犬達はそう言うと、彩のスウェット上下を剥ぎ取る。
「キャーーッ!」
悲鳴を上げる彩のベージュの下着に包まれた極上の肢体に、男達は生唾を飲み股間をたぎらせた。
  • 2017-08-24 09:35
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[C5329]

最高です!
男達には、彩を完全に寝取って、ラブラブHして欲しいですね!
  • 2017-08-24 09:59
  • リンゴォ
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[C5330]

「あんま大声出すと、社長と子供が起きちゃいますよ?」「俺達も手荒な真似はしたくないんすよ♪」
男達は狡猾に囁き、彩を巧みに説き伏せる。
「あなた達、こんなことして将来を棒に振る気なの?」
怯えながらも、彩は羞恥と恥辱に毅然とした口調で、男達に問い掛ける。
「将来?そんなの知ったこっちゃねえよ」「俺達は旨い物喰って飲んで、いい女だけりゃ満足なんすよ♪」
男達は刹那的な台詞を吐き、彩の肢体をまさぐる。

「今まで見てきた中で、奥さんが間違いなくピカイチの女ですよ♪」「違えねぇ♪顔も体も最高レベルだぜ!」
男達は彩のたわわな美巨乳を、乱暴に揉みしだきながら、絹のような滑らかな肌に、舌を這わし合う。
「んんっ……イ、イヤ……お願い……やめてっ!」
恥辱と嫌悪に苦悶しながら、哀訴する彩に男達は卑猥に提案する。
「それじゃ、一緒に風呂入ってくださいよ」「それなら許してやってもいいっスよ♪」
彩は不信に思いながらも、いちるの望みを賭け、指示に従いバスルームに向かった。
  • 2017-08-24 17:08
  • No Name
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[C5331]

気になる展開ですね...w
風呂場で、どうなっちゃうのかw楽しみですw
  • 2017-08-24 20:16
  • リンゴォ
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[C5332]

「おいおいラブホかよ!」「さすがセレブだな♪」
10坪以上の広さのバスルームは、シャワーが4台設置され、浴槽も4人は優に入れる大きさだった。
「何だよコレ?社長といつもソープごっこしてるんスか?」
鼻ピアスが、夫がストレッチ用に敷いてある防水マットを指差し、卑猥な詮索をする。
「そんなこと……違います!」
赤面して否定する彩に、男達は茶化すように嘲笑し、服を脱ぎ捨てる。

「ほら、奥さんも裸になんなきゃ♪」
金髪坊主が促しながら、彩のブラのホックを外し、鼻ピアスがショーツをズリ下げる。
「ヤッ、ヤダッ!」
戸惑う彩を全裸に剥き、男達は強引に入浴する。

「ヘヘッ、早速洗ってもらおうかな♪」「その前に奥さんの体をキレイにしてあげますよ♪」
鼻ピアスが彩を羽交い締めにし、金髪坊主が彩の豊満かつ流麗な肢体を、ボディソープで泡立てていく。
華奢な体に不釣り合いな豊乳は量感たっぷりながら、ツンと上向きで形も良く、上品な風情を漂わせる代物だった。
「たまんねえな!このオッパイは!」「毎日かぶりついても飽きねえぜ!」
金髪坊主はボディソープでヌルヌルになった美巨乳を、弄ぶように弄り廻し、下から掬い上げるようにタプタプと量感を堪能する。
さらに細く括れた腰のラインとキュッと引き締まりながら、円みのあるヒップと、そこからスラリと伸びる、ため息が出そうな美脚に、男達の剛直はおびただしく反り返った。
  • 2017-08-24 23:34
  • No Name
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[C5333]

「グハハ、それじゃ頼みますよ♪」「丁寧に洗ってくださいね♪」
浴室用の椅子に腰掛け、背を向けた男達に、彩は豊乳をムニュりと押し当てながら、ギンギンに勃起した陰茎に手を伸ばす。
しなやかな美しい指で、扱くように握り込んでいくと、男達は嬉々とした反応を見せた。

「んんくっ!」
男達は彩の後頭部を抱え込み、強引に魅惑的な唇を奪うと、交互に淫らな接吻を施していく。
虚ろになる若妻に、男達はさらに過酷な指令を強要していく。
「せっかくなんで、コレ使いますか?」「いつものボディ洗いやってくださいよ♪」
哄笑して寝そべる男達の体を、彩は泡立てた極上の肢体で、淫猥な上下運動で往復を繰り返す。
「最高だわ!奥さん♪」「No.1ソープ嬢になれますよ♪」
若妻の柔らかで豊潤な女体の感触に、男達は歓喜に酔いしれ褒めそやす。

男達の肉棒を握らされながら、彩は何度も濃厚な接吻を求められ、乳首に舌を這わさせられる。
量感に満ちてぶら下がる双乳を、授乳するような格好で、交互にシャブられ、シックスナインで、秘裂を指で舌で蹂躙されながら、口腔奉仕に励まされた。

立ち上がった男達の凶悪に硬化したペニスを、豊乳でパイズリさせられながら、睾丸まで丁寧なフェラチオで、淫らに口に含んでいく。
浴槽に浸からされ、男達に抱きすくめられながら、極上ボディを好き放題蹂躙され、恍惚に溺れていく彩。

そして遂に男達はシャワーを浴びながら、非道な宣告を告げる。
「もう限界だわ、奥さん!」「グヘヘ、ぶち込んでやるぜ!」
彩の蕩け切った秘肉に、男達の凶棒が宛がわれる。
「ダ、ダメよ!そんな……約束が……!」
狼狽する彩に金髪坊主の屹立した剛直が、ズブリと挿入される。
「イヤァァッ!」
絶望の悲鳴を洩らす若妻の蜜壺を、金髪坊主の肉棒が容赦なく蝕むように蹂躙していく。
「やっぱこっちも最高の具だぜ!」「ウヘヘ、まったくたまんねぇ体してやがる!」
金髪坊主に立ちバックで貫かれながら、鼻ピアスの肉竿をくわえさせられる彩。
シャワーでずぶ濡れになりながら、凌辱される極上の肢体が、妖艶さを増して、男達の欲情を増幅させた。
  • 2017-08-25 01:08
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[C5334]

いいです!最高ですね!
デカチンでメロメロになっていく彩が楽しみです!
  • 2017-08-25 07:29
  • リンゴォ
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[C5335]

「イキますよ奥さん、膣内(なか)にたっぷり、出しますからね♪フンッ!フンッ!」
恥骨に叩きつけるような激しい抽送で、金髪坊主は彩の蜜孔を犯しながら、膣内射精を宣告する。
「イヤッ!それだけは、ハウゥッ……許して!お願い!」
苛烈なピストンで凌辱し続ける金髪坊主の下腹部を、か弱い腕力で押し退けながら、彩は哀願し、必死の抵抗を試みる。
「孕んだら堕胎せばいいじゃないすか!」
「それとも俺達のガキ産んじゃいます?」
好色に嘲笑いながら、金髪坊主が彩の胎内に、鼻ピアスが水に濡れた美貌に、濃厚な白濁を注ぎ浴びせた。
汚された心と体に絶望しながら、彩は咽び泣く。しかし、男達の鬼畜な所業は続く。

「さてと、次は寝室でヤリましょうか?」
「いいねぇ、燃えるねぇ♪」
冷酷にほくそ笑む男達に、若妻は聖域を死守すべく訴える。
「それは……イヤッ!そこでは、やめて。お願いします!」
「え~っ、それじゃ又、社長の側で輪姦して欲しいんすか?」「何なら、子供も連れて来ましょうか?」
男達の非道な脅しに、彩は華奢な肩を震わせ屈する。
「ムフフ、それじゃ夫婦の愛の巣で、楽しみましょうや♪」
  • 2017-08-25 10:38
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[C5336]

男達の監視の元、彩はメイクを直させられ、再び艶やかな美貌を取り戻す。
寝室まで男達に肩を抱かれながら、豊乳や美尻を卑猥に撫で廻されつつ案内される。

「へえ~、ここで社長といつも交ぐわってんすね?」「エロい匂いが、プンプンしてますよ♪」
男達は卑猥に哄笑しながら、キングサイズのWベッドに腰掛ける。
真ん中に座らせた彩に、勃起したペニスを握らせながら、交互に濃厚なディープキスを交わし合う。
「社長は週に何回抱いてくれるんすか?」
鼻ピアスの卑猥な質問に、彩は羞恥に駆られながらも、、正直に答える。
「週に……2回は……」
「こんなエロい体を、たったの週2なんてマジすか?」「俺なら1日3回は抱けるぜ♪」
涼やかな美貌を朱に染める、愛らしい若妻に、男達は獣欲をたぎらせ、極上ボディをベッドに押し倒しムシャぶりついていった。

「アッ、あふぅんっ!ダメ……んんっ、アァ~……ひぃうっ……!」
屈強な若い男に、二人係りで美麗な肢体をネブり廻され、彩は喘ぎ悶える。
心とは裏腹に、着々と女芯を開発されていき、官能の渦に呑み込まれていく。
艶やかなボディを、足の指先まで、男達は執拗に粘着質なペッティングを、丹念に施していく。

「アァァァ~~ッ!ダメェェェ~~ッ!」
男達は若妻の肉芽と蜜孔に照準を絞り、指と舌で大胆に蹂躙し尽くす。
腰を激しく上下させ、仰向けの下腹部を彩は堪らず反り返らせる。若妻の淫猥な挙動に冷笑しながら、男達は責め苦の手を緩めず追い込み続ける。
「イヤァァッ!見ないでぇぇっ!」
美脚を痙攣させながら、彩は淫潮を大量に噴射し、死にたいほどの恥辱に泣き叫んだ。
「はしたないな~、奥さん♪」「こんなに汚しちまったら、社長に怒られますよ!」
男達の卑猥な揶揄にも、アクメに達し憔悴した彩は、ぐったりと突っ伏して虚ろに視線を宙に這わせた。
  • 2017-08-25 11:22
  • No Name
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[C5337]

とうとう夫婦の寝室にきましたかw
潮吹きも最高でしたw
男達には、デカチンを彩に美味しそうにフェラさせてほしいですねw
  • 2017-08-25 13:31
  • リンゴォ
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[C5338]

男達の容赦ない責めは尚も続く。金髪坊主が彩の背後に回り、両腕と両足をロックする。
「まだまだイカせてあげますよ♪奥さん」
鼻ピアスは、ローターを彩の両乳首とクリトリスに粘着テープで貼り付け、湿り気を帯びた秘唇に電マを押し当てていく。
「あヒィィ~ッ!んんーーっ!ダメェェーーッ!」
脳髄まで響く淫らな刺激に、彩は半狂乱で泣き叫ぶ。だが嗜虐心に火が点いた外道達は、若妻をサディスティックに痛ぶり続けた。
さらに、不気味に蠢く双頭バイブで、彩の赤く突起した肉芽と蜜孔を、グリグリと淫猥に蹂躙していった。

麗しい瞳は、瞳孔が開くかのように、白眼を剥き、半開きの口元からはダラダラと涎を溢して苦悶する彩に、鼻ピアスはトドメの処方薬を使用する。
「闇ルートから手に入れた媚薬だ。これでキメセクして、天国に連れてってやるぜ、奥さん♪」
カプセル錠を自らの舌に乗せ、鼻ピアスは彩に口移しで、淫らな接吻を交わしながら嚥下させていった。
  • 2017-08-26 22:40
  • No Name
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[C5339]

超いいです!イかされまくってるのもw媚薬入れて、キメセクしようとするのもw
特にベロチューで、媚薬入れるのは興奮しましたw
  • 2017-08-27 01:56
  • リンゴォ
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[C5340]

「んんっ……はうぁぅっ!くはっ!体が……あ、熱い……んんっくぅ……!」
女芯から吹き出るような火照りが、彩の全身を駆け巡る。
迸る性欲が、若妻の官能中枢を強烈に揺さぶり始め、彩は狂おしいほどにもがき苦しむ。

「ん?どうして欲しいんです?奥さん♪」
鼻ピアスが焦らすように、彩に囁く。
「あくぅ……っ!や、やだ……ひぃうっ……!」
快楽への飢餓と恥辱の狭間で、彩は苦悶し続ける。
「正直にならねえと、体に毒ですよ♪」
追い討ちを掛けるように、金髪坊主が悪魔じみた誘いを囁いた。
「ア、アァァ~~ッ!お願い……!い、入れて……ください!」
「え?何を?何処に入れて欲しいんですか?」
せせら笑いながら、男達は彩の卑猥な台詞を引き出しに掛かる。
「ア、アソコに……オ、オチンコを……ア、アァ~!ひいやぁぁっ!も、もぅ……ダメ…は、早く!お願いぃっ!」
陥落した若妻が、恥も外聞も投げ捨て懇願する。貪るように鼻ピアスの股間に、彩は顔を埋めて、男根を求めていく。

  • 2017-08-28 22:04
  • No Name
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[C5341]

「んんはぁぁっ!あ、あふぅんっ!アァァァ~~ッ!」
鼻ピアスの下腹部に手を着きながら、彩は騎乗位で腰を振り続ける。
ヌチャヌチャと結合部から淫らな音が響かせながら、彩は膣肉を収縮させペニスを貪る。
髪を振り乱し、汗を飛び散らせながら、牝の本能全開で淫らに狂う彩を、男達は満足気に見つめ、新たな責めを算段する。

「こっちの穴は、使ったことありますかね?奥さん♪」
金髪坊主が、彩の菊孔に狙いを定め、ゆびでなぞり上げる。
「ひいぃっ……んんっ……!」
恍惚に朦朧とする若妻は、意味も分からずただひたすら、交尾に耽る。
「へへ、聞いちゃいねぇな?」
金髪坊主は呆れたような笑みを浮かべながら、彩のアナルをローションでほぐしていく。
鼻ピアスがアシストするように、彩を抱き寄せると、無防備なアナルに肉刀を突き刺していった。

「あがっ!ギイィっ!」
ミチミチと狭い肛孔を、凶棒で侵食され、彩は脳内にチカチカと衝撃に光が点滅し出す。2つの秘裂を串刺しで貫かれ、若妻は未知の快楽に苦悶しながらも、媚薬効果でズブズブと溺れていく。
「アァァァ~~ッ!イックウゥゥーーッ!」
絶頂に昇り詰めた彩が、高らかな嬌声と共にアクメに達した。



「……んんっ……?」
朧気な様子で、混濁した意識を、彩の夫が取り戻した。
「お目覚めですか?社長♪」「云われた通り 、奥さんゴチになりました!」
リビングのソファーで、金髪坊主に背面座位で犯されながら、鼻ピアスの肉棒をくわえこむ彩。
「お前ら!何してるうぅっ!」
いつの間にか手足をロープで拘束され、床に転がされながら、凌辱を受ける愛妻の無惨な姿を見せつけられる夫。
「奥さんも、すっかり楽しんでますよ♪社長」「俺達のチンポが病みつきになったみたいです♪ガハハ!」
哄笑しながら若妻を輪姦し続ける男達。
「アッ!アァァッ!イ、イイの~~っ!オチンコ、アヒィィッ!もっとぉ、もっとちょうだいぃ~~ っ!!」
惚けたアヘ顔を晒しながら、彩は淫らな牝奴隷へと化していった。
  • 2017-08-28 23:12
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[C5342]

いいですね!
とうとう旦那の目の前でw
  • 2017-08-29 06:10
  • リンゴォ
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[C5343]

「咲ちゃんおめでとう、3ヶ月ですって?」
「はい、ありがとうございます」
彩の祝福に、幸せ一杯の笑みを返す美女。
彼女は、彩の後輩CAの『武井咲』24才。端正な顔立ちの美貌と、モデル並のプロポーションを兼ね備えた美人CAだ。
新人時の去年、彩に指導教官として世話になって以来、尊敬の念と共に慕っていた。
若手有望株のパイロット田崎と結婚が決まり、同時に妊娠が発覚した。

久々に彩の自宅に招かれくつろいでいた咲。ノースリーブの白いワンピースが、清楚な佇まいを醸し出していた。
「それで彩さん、話って何ですか?」
少女漫画のヒロインのような、キラキラした真っ直ぐな瞳で問い掛ける咲に、彩は困惑して口ごもる。
「それは……」

そこへ突如として現れた3人の男達。先日彩を凌辱し尽くした、金髪坊主と鼻ピアス、そして咲の上司でもあるチーフパーサーの吉村だった。
「吉村さん、何で……ここに?」
驚きとともに彩の顔を見る咲。しかし、彩は固い表情で俯いていた。

「武井くん、私もお祝いしてあげようと思いましてね。グフフフ♪」
慇懃に好色な笑みを浮かべ、不気味に呟く吉村に、咲は嫌悪と怯えに苛まれる。
  • 2017-09-05 01:19
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[C5344]

「すんゲェ美人じゃん!」「さすが奥さんの後輩だわ♪」
金髪坊主と鼻ピアスが、咲を見てハシャぐように感嘆の声を洩らす。
彼らと吉村は、ある裏社会の顔役を通じて繋がりのある関係だった。彩を凌辱した情報を交換し、それをネタに新たな標的を毒牙にかけるべく強請った結果、咲をピックアップしたのだった。

「さてと、いつものように、まずシャブってくださいよ。奥さん♪」
「後輩に手解きしてあげないとね♪」
そそくさと衣服を脱ぎ捨て、全裸になる屈強な若い男達。反り返る巨大な怒張に咲は悲鳴を上げて顔を背ける。

だが信じがたいことに、金髪坊主と鼻ピアスの禍々しい逸物を、彩は恭しく両手を添えながら、交互に口に含み始める。
「彩さん……!嘘……何で!」
信じられない光景に、驚愕して固まる咲を他所に、彩は淡々と口腔奉仕を続行していく。
  • 2017-09-05 01:48
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[C5345]

投稿頂いている方、ありがとうございます。毎回楽しみにしております。今回はついにオ○カー姉妹喰いですか!展開に期待してます!
  • 2017-09-05 02:14
  • スティッチ
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[C5346]

「さあ、私達も楽しもうじゃないか。武井くん♪」
ソファーに座る咲の隣に座り、吉村が肩を抱き寄せる。
「ヤダッ!離して、やめてください!」
拒絶する咲に、じんわりと体に変調を来していく。意識ははっきりしてるのに、全身に力が入らない。
「ムフフ、紅茶にちょっと薬をね♪媚薬効果もある、イイ薬だよ♪」
特徴的なギョロ目をギラつかせ、吉村は咲の背中のファスナーを下ろす。
「イヤッ!こんなこと、会社に知れてもいいんですか!」
咲は魅惑的な黒瞳を見開き、吉村を気丈に睨み付ける。啖呵を切るような絶世の美女の振る舞いに、好色な中年男はゾクゾクして喜ぶ。
「たまりませんねぇ~、そのキレイな顔が今からどんな風になっていくのか……グヒヒ♪」
吉村は冷笑しながら、咲のノースリーブワンピをずり下げた。

「キャーーッ!」
悲鳴を上げて胸元を隠そうとする咲の両手を、吉村は片手で拘束する。
露になったピンクのブラに包まれたバストは、意外な量感があるふくよかさだった。
「ほほ~っ、やはり妊娠してるせいか、オッパイが大きくなってますねぇ♪」
普段のCからEまで増量した胸乳を指摘され、咲は羞恥に赤面しながら、尚も抗議の声を上げる。

「いい加減にしてください!こんなこと、犯罪ですよ、吉村さん!」
まなじりを決して睨み付ける咲を嘲笑うように、吉村はふくよかな美乳に手を伸ばし揉みしだいていく。
「武井くん、冷静に今自分が置かれた状況を考えなさい。結婚と出産を棒に振りたくないだろ?私達も、君と数時間お互い楽しめれば満足なんだよ♪わかるね」
諭すように言い含める吉村の傍で、淫らな口腔奉仕に耽る彩を目の当たりにする咲。
深い絶望感と、不自由に囚われた自分の体に、咲は心を折られ屈していく。

「んんっ……あふぅ……強く…しないで……!」
お腹の子を守るべく、咲は乳飲み子のように美乳に吸い付き、淫猥にシャブり抜く吉村に困惑して哀訴する。
「グフ、グフフ、出来れば母乳が飲みたかったですけどねぇ~♪」
溢れる涎を拭おうともせず、中年男は一心不乱に若い妊婦の乳房を貪っていく。
唾液でベトベトになる乳輪を、舌で卑猥に転がしながら、吉村は咲の衣服を剥ぎ取り投げ捨てる。

「ぽっこりしたお腹が、またエロいですなぁ?」
咲の膨らんだ下腹部を撫で擦り、吉村は好色な笑みを浮かべ呟く。
恥辱と嫌悪に苛まれる咲の唇を捉え、中年男は蛇蠍の如く舌を捩じ込んでいった。
  • 2017-09-05 10:09
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[C5347]

「んむぅぅっ!んんーーっ!」
逃れようともがく咲の柔らかい舌を、中年男は的確に捉え、淫猥に舌を絡ませていく。ヌチャヌチャと淫らな唾音を奏でながら、吉村は咲の口腔も貪っていく。
同時に膨らんだ下腹部から、ショーツの中に手を滑り込ませ、咲の秘唇を弄り出す。

「あくうぅっ……はぁあ~ぁっ!、ダ、ダメッ……!」
湿り気を帯びた陰唇から肉芽の突起をなぞられ、堪らずくぐもった吐息混じりの喘ぎを洩らす咲。
「随分とヌメってますねぇ、武井くん♪妊娠すると感度も上がるのかな?」
淫猥かつ執拗な指技が、咲の秘裂をなぶるように蹂躙していく。既にショーツは分泌させられた愛液でグッショりと濡れていた。
「産まれてくる子が、こんなイヤらしい母親だと、ガッカリしますよ♪ムヒヒ♪」
シャカシャカと咲の蜜孔を掻き回しながら、吉村は卑猥に囁く。
  • 2017-09-05 10:35
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[C5350]

「そろそろ入れちゃいましょうかね♪」
いきり立つ剛直を、吉村が咲の秘唇に宛がう。ヌレヌレの膣口が、亀頭が触れる度、卑猥な音を立てる。
「イヤッ!それだけは……ダメッ……!」
美貌を切な気に歪ませ、哀訴する咲に、吉村は狡猾な笑みを浮かべ問う。
「困りましたねぇ~、それじゃ私のコレはどうしてくれるんです?」
「そ、それは……」
「ヌフフ、イイでしょう。5分だけ時間を上げます。それで抜いてくれたなら、許して上げましょうか?」

困惑して戸惑う咲の眼前に、吉村がギンギンに勃起した肉茎を突きつける。
躊躇しながらも、時間制限の縛りに急かされ、唇をすぼめ肉棒の先端から、口に含み、しなやかな指まで駆使して、中年男の射精を促し始めた。
  • 2017-09-06 23:26
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[C5352]

「んんぐっ、うっふんむ……っあ……!」
血脈を浮かべた中年男の肉茎を、懸命なディープスロートで咲は唾を垂らしながらシャブり続ける。
ジュルチュパと卑猥な唾音を奏で、自身の操と胎内の愛の結晶を守るべく、決死の思いで、恥辱の口腔奉仕に励む。

「残り1分切りましたよ?グフフ♪」
酷薄な笑みを浮かべ、吉村が非情に告げる。なりふり構わず、陰嚢から鼠径部まで口に含み、舌を這わしていく咲を、吉村は突き放すように、ソファーに押し倒した。
「残念ながらタイムアップです」
爛々としたギョロ目を光らせ、咲の両膝をM字に割り開くと、反り返る剛直を吉村は肉槌を打ち込むように、一気に挿入する。

「アァァーーッ!イヤァァァァッ!」
拒絶するように、力なく胸を押し返す若い妊婦の蜜孔を抉り上げながら、吉村は容赦なく蹂躙していく。
「お願い……あくうぅっ……やめて!んんふっ!お腹の子が……!」
美貌を悲痛に歪めながら、嗚咽混じりに哀願する咲。
「流れたら、私の子種でいくらでも孕ませてあげますよ!ムホホ♪」
嘲笑しながら、吉村は断続的なピストンで咲の膣襞を堪能しながら、鋭利な肉槍で蜜壺を淫猥にシェイクしていく。
様々に体位を変えながら、吉村に凌辱され続ける咲。媚薬も女芯の奥まで行き渡り、官能の渦に支配されていく。

  • 2017-09-09 20:46
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[C5353]

「んんはっ……あくうぅっ……はぁあ~っ!」
吉村の苛烈な抽送で犯され続け、恍惚に喘ぎ悶える咲。身籠った肢体は、淫猥に汗ばみ、乱れた長い黒髪が、凄艶過ぎる色気を放つ。
「君のことは入社した時から、目を着けていたんですよ。それを、あんな若僧に!フンッ!フンッ!私の子供を孕みなさい!」
身勝手な妄言を吐きながら、中年男は咲を凌辱し続け、やがて濃厚な白濁を膣奥に注ぎ込んだ。


「ほらほら、こっちがお留守だぜ!」「サボってんじゃねえぞ!」
怒号を飛ばす金髪坊主と鼻ピアスの男根を、頬張るように舐めシャブりながら、しなやかな指で扱く彩と咲。
2人の美女の秘裂には、怪しげに蠢く双頭バイブごハメこまれ、蜜壺を蹂躙していた。
恥辱の饗宴は深夜まで続行され、彩と咲の嬌声は止むことなく響き続けた。
  • 2017-09-09 21:55
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[C5355]

『恥辱の禁断介護』

「わざわざ、すまんのう 」
「いえいえ、ほんと大丈夫ですか?お義父さん」
心配そうに訊ねる彩。体調を崩してると聞かされた義父の様子を、夫に頼まれて訪ねて来たのだ。
独り暮らしの義父「銀二」は65才。去年妻に先立たれていた。
額がかなり後退した薄毛の頭髪に、痩せぎすの体が老齢を感じさせるが、眼光は鋭く若々しい部分も会まみえた。

「ちょっと汗を掻いたんで、すまんが彩さん、体を拭いてくれんか?」
銀二が伺うように彩に乞う。
「はい、わかりました」
義父の頼みに甲斐甲斐しく準備する彩。グレーの半袖ニットのセーターに、白いフレアスカート姿の若妻は、気品に溢れた美しさを放散していた。
しかし何よりも老齢の義父の目を引くのは、体にフィットしたセーターを突き上げる胸元の隆起と、透き通るようなきめ細かい白い肌だった。
若妻を見る義父の目は、明らかな獣欲に満ちて爛々と輝いていた。

「お義父さん、お風呂は入ってます?」
「そう言えば、ここ2日入ってないのう」
背中を吹く若妻の問いに応えながら、義父が正面に向く。
「キャッ!……お、お義父さん……」
甚平を肌けた義父の股間から、老齢に似つかわしくない猛々しい巨根が、勃起して反り返っていた。
「おう、すまんすまん。ここだけは、元気なんじゃ、ガハハハ!」
悪びれず高笑いする義父に、彩は困惑して目を背ける。
義父のそれは、やや右にうねるように曲がりながら血脈を浮かべ、さながら鎌首をもたげる大蛇のような異様な迫力で黒光りしていた。
余りに獰猛な逸物に、彩は戸惑いと怯えを覚える。
「すまんがここも拭いておくれや」
申し訳のさそうな義父の要請に、彩は羞恥に顔を背けながら、おしぼりで献身的に拭き始めるのだった。
  • 2017-09-13 12:01
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[C5357]

おしぼりで吹く若妻の指に伝わる固さと、ビクッ、ビクッと反応する剛直に困惑する彩。
朱に染まる美貌を、彩に気づかれないよう密かにほくそ笑む義父。
「風呂に入ろうかの、すまんが彩さん、背中を流してくれ」
ヨロヨロと立ち上がる義父を、慌てて支えながら、彩は肩を貸してバスルームに連れて行く。必要以上に密着してくる義父に、違和感を覚えながらも、彩は寄り添って歩を進めた。

「痛くないですか?お義父さん」
石鹸のついたタオルで背中を洗いながら、彩が訊ねる。
極力濡れないように、スカートを捲り上げて膝上20㎝位で股下で結び、露になった美脚を、義父は横目でチラ見する。
白い内腿の美しさに、再び固さを増す怒張。前屈みになる度覗く、若妻の豊乳の深い谷間に義父の獣欲が弾けた。

「もう辛抱堪らんわい!そんなエエ体見せつけられちゃ、限界じゃわ!」
泡まみれの老体で立ち上がった義父が、彩を抱きすくめ、艶目く肢体をまさぐり出す。
「ちょっ……やだ、お義父さん……やめてください!」
逃れようともがく若妻を、老人離れした膂力で捕らえ、義父はミニスカートのようになった隙間から手を差し込んでいく。
「んんっ!んむぅぅーーっ!」
尻を這い廻る手を払い除けようとする彩の隙をつき、義父が強引に唇を奪い、強烈に吸引して貪り始める。
苦悶する若妻の柔らかなヒップを、義父はショーツの裾から両手で生尻を卑猥に揉み込んでいった。
  • 2017-09-17 21:41
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[C5358]

「エエ尻しとるのぉ、彩さん♪」
ささくれだった指が、若妻の双臀を食い込むように揉みしだく。
「お願いです、んんあっ……本当に……やめ……んんーーっ!」
哀願する彩の口を塞ぐように、義父は再び唇を重ねて口腔を貪る。
そして背中に回した手で、セーター内のブラのホックを外して抜き取った。

「どれ、彩さんのオッパイを拝ませてもらおうかの♪」
義父がセーターをたくし上げると、ブルンと量感たっぷりの美巨乳が溢れ出る。たわわな水蜜桃のような果実は、光沢があり実が詰まった逸品だった。

「ヌホホ、こりゃ凄いの~~っ!」
感嘆しながら、義父はボリューム満点の豊乳を、量感と弾力を堪能するように揉みしだいていく。
「イ、イヤッ!」
恥辱に唇を噛み、美貌を歪ませる彩の美巨乳に、義父のささくれだった指がワシワシと食い込み、好き放題形を変えられながら、淫猥に揉み捲られた。
「堪らんのぉ~~、最高の乳じゃ♪」
義父は涎を垂らしながら、捏ね弄って尖らせた乳頭に吸い付き、チュパチュパと卑猥な音を立て蹂躙していく。
「あくうぅっ……ダ、ダメ……ハウゥッ!」
義父に舌先で乳首を転がされ、歯形をつけられながら、彩はたわわな豊乳を貪られ続けた。
衣服は既に剥ぎ取られ、互いに全裸になって抱き合いながら、彩は浴槽に引きずり込まれる。
チャプチャプと湯面を拡げて、絡み合う義父と若妻。濡れた体が淫らに艶めき、義父の欲情を高めていく。

「ほら舐めるんじゃ、彩さん!」
勃起した剛直を若妻の口腔に捩じ込み、喉奥まで押し込む義父。涙目で頭を振る彩に容赦ないイラマを、強要していく。
髪の毛を掴まれ、口腔粘膜を内側から亀頭でつつかれ、卑猥に形を変えられる。
「んぐっ!」
そのまま口内に射精され、咳き込みそうになるのを、無理やり白濁を嚥下させられる彩。
さらに浴槽の縁に腰掛けた義父の、すぐさま回復し勃起した巨根を、パイズリ奉仕させられ出す。
「おお~~っ!気持ちエエぞ、彩さん♪」
豊乳の淫猥な圧迫とスベスベの美肌の摩擦が、義父の射精感を瞬く間に増幅させる。
なおかつ肉棒を挟んだまま、亀頭を含むことも要求され、淫らな奉仕に彩は励み続けた。
  • 2017-09-17 22:44
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